フィリピンの言葉(言語)と時差
【言葉(言語)】
公用語はフィリピノ(タガログ)語。ただし、地方によってはタガログ語以外のフィリピノ語が使われている。
マニラ近郊のカビテ州の一部やミンダナオ島の一部では、スペイン語を多く含むチャバカノ語も話されている。英語は共通語で、アジアで一番通用度が高いです。
【時差】
日本との時差は−1時間。サマータイムはないので、日本と同じです。
【フライト時間】
東京、名古屋、大阪、福岡からマニラ行き、東京、大阪からセブへの直行便が出ている。
それぞれ約4時間程度。
